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生島マリカの生い立ちや過去が壮絶!最愛の息子に残したい物とは?

生島マリカの生い立ちや過去が壮絶!最愛の息子に残したい物とは?

 

 

こんにちわ。ぴゅぴなです^^

今朝は、やはり冷えていますね。

あまりの寒さで、あるCMの真似をして即席スープを作って飲みました。

ガラスープの素に、生姜とネギを入れお湯を入れて出来上がりの即席スープです^^

生姜は体が温まりますから、良いですよね。

お試しあれ~

 

 

さて、日曜の午前といえば『サンデージャポン』

今週のゲストに、いま注目の作家「生島マリカ」さんが登場します。

生島さん、今回のサンジャポ出演にかなり緊張されているようです。

彼女の生い立ちや過去は壮絶なようですね。

息子さんもいらっしゃるようですが、息子さんに残したいものとは何なのでしょうか?

生島マリカさんについて、注目していきたいと思います。

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生島マリカの生い立ち・過去

生島マリカさんは、現在44歳。

神戸市に生まれ、最終学歴は小学校。

2015年12月に「不死身の花」(自叙伝)を出版。

今、注目を浴びる作家さんであります。

 

 

 

1971年、神戸市に在日韓国人の両親の元に生まれるマリカさん。

母親からの暴力。そして父親は不在がち。

マリカさんはお手伝いさんに育てられていきます。

 

 

マリカの母は彼女が13歳の時に他界してしまう。

その後、父親の再婚により義母を迎え入れる形になる。

 

 

 

マリカの人生が狂っていくのも、ここからが始まりのようです。

 

 

当時住んでいた自宅は、地下のある3階立ての家。

3階には、キッチン・リビングがあり、生活の重要なスペース。

義母はマリカさんに対し

「私たちが起きている間は、3階に上がってこないで」と。

食事はもちろん入浴だって、両親が起きている間はできなかったといいます。

 

 

 

こんな息苦しい家ってありますか!?

義母のいうことに従い、自分の家でも自由にもならない。

もちろん、マリカさんは耐えきれなくなり家を留守がちになったといいます。

そんな、マリカさんに父親は、『家を出ていけ』と。

どんな事情で、なぜ娘が家にいたくないのかも考えられなかったのか?ひどすぎる。

しかも、このときマリカさんは13歳です。

娘よりも、再婚相手をとったのです。

 

 

 

13歳で家を出され、行くあてもなく彷徨い、彼女のとった行動は

年齢を詐称し、ホステスとして働くことでした。

 

 

 

マリカさんの過去には、書ききれないほどの内容も存在します。

ぜひ、彼女の著書を見てみてください

思わず、本当に涙が出ます。

 

 

 

彼女の交友関係には

あの大手下着会社ワコールの社長。

そして、あの大物プロ野球選手だった清原。

大手銀行の頭取。

黒い世界の方など・・・

清原さんとは、交際していたのではないか?と噂もありますが、果たして・・・

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最愛の息子に残したい物とは?

マリカさんは、3度の結婚と離婚を経験しています。

そんな中、事実婚であった男性との間に子供を授かります。

 

 

 

マリカさんにとって、本当の家族ですね。

どれだけ愛おしい存在か。

マリカさんにとって大切な一人息子だそうです。

そんなマリカさんは、30代で2度もガンを患っています。

ガンは、やはり、命というものを考えさせられるんですね。

 

 

 

もしも、自分に何かあったら

この子は、天涯孤独になってしまうと。

息子へ残す遺言そして、文章を残してあげようと

綴っているんだそうです。

 

 

 

さぁ、放送が始まります。

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