子育て・育児

宮崎謙介と金子恵美のでき婚議員育休問題!蓮舫のツイートが怖い!

宮崎謙介と金子恵美のでき婚議員育休問題!蓮舫のツイートが怖い!

こんばんわ^^

今日は、🎄クリスマスイヴですね。

クリスマスは本来、家族や大切な人と自宅で食事を楽しむ日だそうです。

海外では、日本のような、華やかなクリスマスではないんですって。

クリスマスの日は、静かな夜であるそうです。

まあ、何はともあれ、merryXmas!

 

 

さて、自民党の宮崎謙介衆院議員が『育休を取得する』ことに関して

「前代未聞」「理解できない」などの声が上がっているようですが。

どう思いますか?

厚生労働省でも『イクメンプロジェクト』なるものを立ち上げているのに

議員が育休をとることが、そんなに問題視されるのか?

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宮崎謙介と金子恵美議員夫婦の育休問題

2015年5月に結婚した二人。

そして、翌年2月中旬には、2人のお子さんが生まれる予定です。

 

 

 

宮崎氏「党の国会対策委員会」に育児の為、休暇を取りたいとの意向を伝えています。

夫人の、金子恵美さんも、出産から3か月の育児休暇を予定しているそうです。

 

 

 

これに対し、反発する議員がいるようですね。

いいじゃないですか。

ダメなんですか?

 

 

 

反発意見を発表しているのは、

民主党の岡田氏と蓮舫氏。

 

 

 

岡田氏は

国会議員は、ある意味でフレックスタイムみたいなところがある。

やりくりしながら(育児に)対応することも可能ではないか

と、反対ともとれる意見。

 

 

 

蓮舫のツイートが怖い

 

一方、蓮舫氏はツイートでこんな発言を。

 

まさに、パタハラ。マタハラ。ではないでしょうか?

 

 

 

一般企業でも、父親の育児休暇は取りずらいという現実があります。

これが、現実です。

 

 

 

一般的に、制度があっても取れない現実があるからこそ、

”取るべきではない”と、言っているように聞こえますが・・・

 

 

実際、蓮舫さんも

子を持つ母親です。

なぜ、こんな冷たい発言ができるのか。

議員としての発言なんでしょうね。

でも、ツイートで発言て・・・・

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反発と推進の矛盾点

反発する一方で、

厚生労働省では、推進プロジェクトを立ち上げているじゃないですか。

『イクメンプロジェクト』

 

イクメン

 

 

 

一般的に、

推進するも、まだまだ浸透しない

男性の育休。

 

 

 

議員が育休をとることで、推進したらいいじゃないか・・と思いますけど。

 

 

 

特に、蓮舫氏の発言は矛盾していると感じてしまいます。

まさに、育休を認めない

世の企業の上司の代弁のように聞こえてしまいます。

 

 

 

しかし、

国会議員には育児休暇の規定がないようなんです。

 

 

 

出産については、

「議員が出産のため議院に出席できないときは、日数を定めて、あらかじめ議長に欠席届を提出することができる」衆議院規則185条

 

 

 

このように、衆議院規則で定められているようです。

昔古来からの風習が根付いているからなのか・・・固定概念か。

パタハラ記事はこちら→http://ihgraix.com/2392.html

 

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