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【ネタバレ】オトナ女子最終回!感想とあらすじ!オトナな女子3人に展開なし?

オトナ女子

ドラマ『オトナ女子』

最終回の感想と、あらすじです。

 

 

とうとう最終回を迎えました。

最終回といえば、どんな結末になるのか!?と楽しみでもありますが

終わってしまうことへの寂しさもありますね。

では、今回も、あらすじや感想を書いて行きますね。

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『オトナ女子』最終回!あらすじ

亜紀は、高山が執筆していた小説を偶然読んでしまい

大きなショックを受けます。

 

 

 

『一人で浮かれててバカみたい・・・』

『最初から、そのつもりだったんでしょ!?』

『そうです』と答える高山。
その小説には、高山と出会ってからの亜紀のことが綴られていたんです。

売れないミュージシャン伸治のこと、そして愛猫「ちくわ」のことまで・・・
涙を流しながら、カフェを出た亜紀。

そこには、偶然、池田が・・・

泣いている亜紀を抱きしめます。

 

 

 

ここで、第9話は幕を閉じます。


亮介は、徹夜して作った企画書を亜紀に提出する。
そのとき、亜紀のようすがどこかおかしいことに気づいた亮介は、

何かあれば相談に乗る、と声をかける。
そんな中、フルテージに高山がやってきて、亜紀を呼び出す。

そこで高山は、小説を書くことを認めてほしい、と言い出し、亜紀を怒らせてしまう。

 

 

 

萠子は、母・絹江と別居することを

田代に打ち明ける。

すると田代は、もっといい解決法があると思う、と告げる。

 

 

 

みどりは、授業参観で三男・陵のクラスを訪れる。

そこで陵は、「最近思うこと」というテーマで書いた作文を発表する。

 

 

 

別の日、亜紀は萠子、みどりと女子会を開く。

そこに、池田から「会いたい」という電話が入る。

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『オトナ女子』最終回!感想まとめ

前回、第九話の視聴率は、9.4%でした

いよいよラスト最終回の視聴率は、『9.1%』でした。

1話から10話最終回までの、平均視聴率は『8.71%』

 

 

 

 

視聴率の女王といわれる篠原さん

最終的に2ケタの視聴率となることはありませんでしたね。

初回から思った数字が出ないことで、『綺麗すぎる篠原に原因がある』などと

たたかれてしまった『オトナ女子』。

私の周囲では、中盤以降の評判はとてもよかったですよ。

 

 

 

好意を持ち始めていた亜紀に、高山の小説の存在はキツイですね。

騙されていたとも思える行動ですから。

 

 

 

出来上がった小説を見てほしいと、高山は原稿を見せに行きます。

『そんなもの見たくない』と亜紀は拒みます。

すると、高山は原稿をすべて放り投げてしまいます。

 

 

 

『君も小説も大事だ』

『好きじゃない人のことは考えない』と。

 

 

 

その後、亜紀は原稿を全て拾い集め、高山の原稿を読むんですね。

そこから、高山と亜紀の二人三脚で小説を作りあげます。

 

 

 

ここからの展開は早すぎましたね。

とても忙しく見ていた気がします。

 

 

 

池田からの、告白。

今更・・って感じ。

 

 

 

それから、亜紀と高山との出来事の振り返り。

最後に、高山の出版記念パーティー。

二人は、パーティーを抜け出し、これからについて語ります。

 

 

 

幾つになっても、綺麗でいたい。

高山さんに思ってもらえる人でいたい。

 

 

 

『オトナ女子』幾つになっても女子。

綺麗でいたい。

最終的に、ここでしたか・・・

 

 

高山演じる江口さん。いい感じでしたね。

照れると、鼻と口をムニューってしますよね^^

そして、何より亜紀役の篠原さんは、本当に綺麗♡でした。

 

 

最近、ドラマの最終回が期待外れなことが多いです。

もっと、感動的な最後、楽しめる最後であってほしかったな・・・・

 

『オトナ女子』第九話は、こちら⇒http://ihgraix.com/2757.html

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