食の安全?

加工肉が危険!添加物がヤバイ!ガンの発症リスクや健康被害とは?

加工肉が危険!添加物がヤバイ!ガンの発症リスクや健康被害とは?

おはようございます^^

今朝は、のんびり時間のある ぴゅぴな です♪

 

さて、朝から衝撃のニュースです!

加工肉に発がんリスクが高い!との発表が・・

怖いですね~

今や、日本人の2人に1人はガンに罹るといわれていますが

食の習慣などは、とても大切です。

添加物についての健康の害。発がんリスク。についてまとめていきます。

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加工肉に発がんリスク大

世界保健機関(WHO)の専門組織である国際がん研究機関(本部フランス・リヨン)は26日、

ハムやソーセージなどの加工肉を食べると、がん発症リスクが高まるという「十分な証拠」があると発表

 

 

なかでも、直腸や結腸のがんになる可能性が18%増すというんです。

ハムやソーセージには、かなりな塩分も含まれます。

そして、塩分のみならず、腸に蓄積されてしまう。

このことが腸のがんにつながる危険性があると聞いたことがあります。

さらに、牛肉や豚肉の過剰摂取もガンに罹るリスクが高まるとして

問題視されています。

 

加工肉を毎日160g以上(ベーコンなら約10枚、ソーセージなら約6本)食べた人が12年間で死亡する確率は、加工肉を1日20g未満しか食べなかった人より44%も高かった

 

「加工肉」とは?

塩分を加えたり、薫製にしたりした食肉のことを「加工肉」といいます。

ハム・ベーコン・コンビーフ・ビーフジャーキーなどが「加工肉」。

 

 

 

食べること自体はやめる必要はないが、過剰摂取は避け

食べる量は1日20g以下にしておいた方がよさそうです。

そして、やはりバランスの取れた食生活が大切となりますね。

 

 

添加物と健康被害

現在化学的に合成された指定添加物は357品

こんなにもあるんです・・驚きますよね。

 

 

皆さん、商品の裏に記載している添加物に注目してみてください。

例えば、コンビニのおにぎり。

裏には、PH調整剤をはじめとしてかなりの添加物が含まれています。

添加物の恐怖を知ってから、一切口にしていません。

ある、知人の料理人は「食べ物みたいな食べ物」というほどです。

 

普段食べているものに沢山の危険が潜んでいます。
これだけの危険なものが許されているのは日本だけだといいます。

 

健康被害、添加物だらけの食品を食していると体には必ず害になります。

だって・・人が作りだした異物ですから・・・

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添加物の怖さ

 

リン酸塩(Na) … リン酸ナトリウム

膨張剤や調味料、PH調整剤として用いられる。

リン酸塩はとり過ぎるとカルシウムや鉄分の吸収が悪くなり、
骨が脆くなったり、貧血の心配があります。

 

・ソルビン酸K … ソルビン酸カリウム

ソルビン酸カリウムは、遺伝子を傷つける毒性のあることが解っています。

・着色料(赤102) … タール色素、赤色102号

発がん性があり北欧では使用が禁止されています。
また、ジンマシンを起すことが知られています。

・発色剤(亜硝酸Na) … 亜硝酸ナトリウム

肉製品や魚卵などが黒ずむのを防ぎ、ピンクの状態に保ちます。

見栄えをよく見せるものです。

食品添加物の中では、急性毒性が非常に強い。
魚肉・魚卵・食肉などに含まれるアミンと胃の中で結合して、
発がん性物質のニトロソアミンに変化します。

胃がんの原因ともいわれてます。

急性毒性は青酸カリと同じレベル。

 

ほんの一部ですが、こんなものが入った食品は食べたくないですよね。

特に、育ち盛りのお子さんには絶対NO!です。

体ばかりか、精神までも侵される可能性も否定はできないのです。

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