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秋津壽男内科医師の全て!診療方針やクリニックが素晴らしすぎる!

秋津壽男内科医師の全て!診療方針やクリニックが素晴らしすぎる!

こんばんわ^^

冬将軍到来!寒いですよ~(;´・ω・)

寒いのは、大嫌いな ぴゅぴなです。

北海道では、先日初雪が、あちこちで観測されました。

積もっている地域もありましたね。

 

 

さて、今晩は

「主治医が見つかる診療所」

すっかりお馴染みのお医者さんとなった「秋津壽男内科医師」

について、クローズアップ!していきたいと思います!

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秋津壽男内科医師とは?

【プロフィール】

秋津壽男(あきつ としお)

1954年(昭和29年)和歌山生まれ。

77年大阪大学工学部発酵工学科にて酒造りの礎を学ぶ。

その後、高校教師となる。

しかし、思い目指すものがあり、教え子たちと一緒に再び大学受験をする。

 

 

 

そして、和歌山県立医科大学一発合格!

86年卒業後、循環器内科に入局し心臓カテーテル、ドップラー心エコー等を学ぶ

東京労災病院等を経て、

 

 

 

1998年に品川区戸越銀座に秋津医院を開業。

 

 

にこやかで、笑顔が優しい秋津医師。

趣味も多彩なお方で、おいしい食べ物・お酒が大好きなんだそうですね^^

お医者さんで、おいしい食べ物・お酒が大好きって

あまり聞いたことがありませんが

親しみがわくのは、私だけでしょうか?

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診療方針とは?

診療の上で一番大事にしていること。

患者さんが理解しやすいように、分かりやすい言葉で、納得されるまで説明すること

なぜ、ここを大切にしているか?それは、日々の診察にあったようです。

 

 

クリニックを受診した患者さんの声から、驚きを感じたといいます。

患者さんが、自身の病気について教えてもらっていないということ。

 

 

「あなたはこのお薬を飲んでいるけど、○○の病気なのですか?」と聞くと、

「さあ?」との返答。

 

 

当然医師から病名は聞いているはずなのに、ご本人はよくわかっていないという現実。

 

 

「熱が下がらなくて1週間後に検査をしたけれど、結局原因がわからない」

「病名がわからないなら、どんな病気の疑いがあってこの検査をしたの?」と聞いても、

わからない方までも・・・。

 

 

 

医師の説明を聞いていらっしゃらないのか、忘れているのか、理解していないのか。

そもそも医師から説明を受けていないのか。

 

 

 

わかりやすい言葉で説明をすると「そんな話は初めて聞きました」との感謝の言葉があったそうです。

 

 

どんな職でも通ずる事でもありますが、

専門的な用語は、その職に就くものは当たり前な言葉です。

しかし、一般の方には

専門家・専門分野の物の用語はさっぱりわかりません。

いかに、丁寧にわかりやすく説明してくれると本当にうれしいですね。

 

 

評判のクリニックとは?

評判のクリニックは一体どんな感じなのでしょうか?

 

 

 

雰囲気は、病院っぽさを感じさせない明るくモダン。

そして、院長がセレクトしたインテリアと音楽が流れ

リラックスさせてくれる空間(クリニック)のようですよ^^

 

いかにも、病院という雰囲気って

嫌ですよね。

健康体でベストな状態で行くものではありませんから、特に。

 

 

秋津医師は、

「自分が患者として病院に行くとしたら、いわゆる病院風のクリニックには行きたくありません。」

と語っています。

だからこそ、

なるべく病院っぽさを感じさせないモダンな雰囲気

そして、インテリアや絵画や花などを選んで飾っているといいます。

音楽は、天気によってチェンジ。

 

 

地域密着の医師でありますが、

評判やテレビを観て遠方から訪れる方も大変多いようです。

 

 

診てもらうなら、こんな親切な心優しい先生がいいな~^^

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