脚本家

中園ミホは元占い師!脚本家転身の訳は夫?息子と歩んだ人生とは?

中園ミホは元占い師!脚本家転身の訳は夫?息子と歩んだ人生とは?

 

おはようございます^^

睡眠大好きな私、今日も良く眠りました💤^^

今日は、あいにくの天気曇り☁です。

 

今朝は、脚本家「中園ミホ」さんについて書いていきます。

今日夜放送の「情熱大陸」にも出演されるそうです^^

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脚本家 中園ミホ

プロフィール】

本名:中園美保(なかぞの みほ)

1959年東京都中野区生まれ。

日本大学芸術学部卒業。

広告代理店勤務。

占い師などの職業を経て、

88年にテレビドラマ「ニュータウン仮分署」で脚本家としてデビュー。

 

 

中園ミホさんといえば、高視聴率ドラマを数々生み出してきた

脚本家の一人ですよね。

 

 

「ハケンの品格」「ドクターX」「花子とアン」

 

 

どれも、女性視点で描かれていて、私、

中園さんの作品が大好きです^^

痛快であり、本音である、という所はやはり

世の女性の共感を得ているといいます。

 

驚いたことに、彼女は占い師を経て

脚本家へと転身しているんですね!

まさに、華麗なる転身ではないでしょうか?

自分を占う事ができたかもしれませんね^^

 

占い師から脚本家への転身

88年、占い師から脚本家への転身をした中園ミホさん。

 

 

転身した訳とは?何?夫?

「恋」と語っていたこともあるそうです。

夫の存在はなく、独身であります。

 

 

広告代理店にもお勤めしていた事もあり

その仕事に関わっていく中で

自身の才能に目覚めたのかもしれませんね。

 

脚本家へ転身した訳は「恋」いや「愛」に

隠されていたんです!

 

華々しく見える、中園さんですが、

実は波乱万丈!

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息子と歩んだ人生

中園ミホさんは

34歳の時、子供を授かります

そして「シングルマザー」未婚の母となります。

 

赤ちゃん

 

未婚の母を選んだのは、

中園ミホさんにとって人生最良の決定

生まれたばかりの息子と対面したとき、逃げない人生を決断させてくれたこと。

と語っています。

 

 

そして、

シングルマザーになった選択は最良だったけれど

他の人にはシングルマザーになることは絶対勧めない

と語っています。理由は、絶対大変だから・・と。

 

ここに、中園ミホさんが

脚本家へ転身した訳が!

 

 

息子に会って(息子が生まれ)

このときから脚本家を目指す。

それまで世の中を、なめていた。

子供を死なせることができない。世の中とのつながりが、変わった。

 

 

シングルマザーとなり、

一人で息子さんを育てていかなければならないという

強い覚悟、そして子供への「愛」

脚本家としての成功そして転身となったんですね!

転身の訳は、息子さんですね!

 

息子さんを育てながら

脚本を書いていた中園ミホさん。

時には、アンパンマンのBGMを流しながら

不倫ドラマを書いていたといいます。

 

教育費を稼ぐために必死で働いたといいます。

母は強しです。

 

 

小学校で父を亡くし、大学生で母も亡くし、

そしてシングルマザーとして息子さんと歩んできた

中園さん。

現在、息子さんは成人しているそうで

親子仲良く、息子さんと飲みに行ったりしているそうです^^

いいですね🎵母と息子(^^♪

カップル

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