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加藤タキとオードリーの交流とは?名女優の軌跡や素顔が知りたい!

加藤タキとオードリーの交流とは?名女優の軌跡や素顔が知りたい!

こんにちわ。

今日は金曜日ですね。

週末、お休みの方、明日も仕事の方

皆さんお疲れさまです^^

 

今日は「爆報ザフライデー」の日ですね。

その中でも、気になる話題をピックアップして

書いていきたいと思います。

 

あの名女優 オードリー・ヘプバーンさんと交流のあった

日本人がいたんですね!加藤タキさんです。

知ってました?私・・知りませんでした。

交流秘話やオードリーの女優の軌跡や、素顔、名言

について書いていきますね^^

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オードリーと加藤タキの出会い

1971年加藤タキさんは、

東洋紡のCMの出演交渉のためオードリーと初めて出会います。

 

加藤タキさんは、コーディネーターをされている

国際間のコーディネーターの先駆者であります。

 

この出会いをきっかけに、後に交流していくんですね。

 

 

オードリーの素顔

基本的にはシャイな性格でしたが、

1度信頼した人には深く心を許してくれる人だったといいます。

加藤さんとオードリー二人にこんな会話もあったようです。

 

 

加藤さんが『どんな男性がタイプなの?』と聞くと

『ストロングマン!』と答えるオードリー

『タキ、マッチョな人を想像したでしょ、違うのよ。挫折を経験して強くなった人のこと。
人の心の痛みがわかって、それが大きなやさしさになるの』

素顔のオードリーが見える気がしますね。

あれだけ綺麗な容姿で、外見も中身も素晴らしく美しく思います。

 

 

オードリーの名言

加藤タキさんだからこそ

加藤タキさんが語る、オードリーの名言があるそうです。

『私はしわが増えたけど、これは全部自分史。今まで生きてきた証し。だからしわも誇りに思っています。』

 

凄くないですか!しわは、自分史。

自分の歴史生きてきた証。そして誇りに思う。と。

普通の女性であれば、最近しわが・・・たるみが・・・

整形しようかな・・・したいな・・と思ったりしますが、

オードリーは、こんな風に思える人だったんですね。

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『人間は誰でも二つの手を持っている。一つは自分のため、もう一つはほかの誰かのお役に立つため』

 

オードリーは引退後、ユニセフ親善大使に就任

オードリーは戦争で辛い少女時代を経験したといいます。

世界の恵まれない子供たちのために活動したいという思いが

この言葉なんですね。

 

女優オードリーの軌跡

 

バラやさしい

  • オードリーは1929年ベルギーで産まれる。
  • オランダでバレリーナとして活躍。

そのころ、フランス人女流作家シドニー=ガブリエル・コレットの目にとまり

ミュージカル『ジジ』でジジ役に抜擢。

ブロードウェイでデビューを果たします。

  • 1953年映画『ローマの休日』で主役
  • 1981年映画『ニューヨークの恋人たち』に出演
  • 1989年映画『オールウェイズ』に出演

その後、女優業引退。

私生活では2度の結婚。

そして、1993年1月20日

虫垂癌(ちゅうすいがん)のため63歳で亡くなりました。

そして今もなお多くの人達から愛される女優さんであります。

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